入間市の整体癒し処ゆうひ『佐藤知幸』の自己紹介

埼玉県入間市の整体癒し処ゆうひ代表佐藤知幸

 

はじめまして、入間市の整体癒し処ゆうひの佐藤知幸(さとうともゆき)です。

 

このページでは、どんな人が整体院をやっているのか知らない方へ向けて、自己紹介をしたいと思います(^^)

 

(長いかもしれませんが良かったらご覧ください)

 

現在の活動

現在の活動は整体師

現在は、自律神経の不調や慢性痛の方、人よりも敏感で疲れやすい人のメンテナンスなど、からだのお悩み解決サポートをしています。

 

ネットで整体院を検索した時に感じたと思いますが、整体院や治療院(整骨院など)は世の中に数えきれないほどたくさんあります。その中で他の整体院とちょっと違う所は、生き方も楽にすること体だけじゃなく心も軽くなる整体を提供していてます。

 

『治す』をゴールにしないその人の日常に心地よい瞬間を増やすことを大切にしています。

 

 

整体癒し処ゆうひに来られる方は、女性の方が多く、仕事や家事・育児をされている方やりたいことがあるけど体と心がついていかなくて悩んでいる方一人でどうにか頑張ろうとしてるけど辛くなって抜け出せなくなっている方がその状況を変えたくて来られています。

 

 

整体院は、立地的に少しわかりにくい住宅地にあるのにも関わらず、県内外(青森県〜高知県など)からも沢山の方がご来院くださり、お蔭さまで開業8年目を迎えられました。

 

これまで、

  • リラックス教室や各種講座を院内で多数開催
  • 院外での主催サークル活動
  • 幼稚園で50人規模のママさん向けワークショップ開催
  • 100人規模の講演会でプチ操体セミナー開催

 

など。整体施術だけでなく、目の前にいる人の日常(人生)に心地よい瞬間が増えるよう、様々な方向から伝えていく活動もしてきました。

 

双雲塾でのプチワークショップ

(書道家武田双雲さんの講演会でプチワークショップをプチ開催させて頂いたとき)

 

その想いを持って活動してきた結果、
整体院に来られている方から、

  • 先生のお蔭で仕事がまたできるようになりました。
  • ゆうひさんに勇気をもらえました。
  • お蔭で人生が変わりました

 

彼氏ができた♪結婚できた!諦めていたことが出来るようになった!そんな嬉しい言葉をいただいています。

 

クライアントさんと写真

 

今でこそ、こうやって素敵なご縁の中で健康的に心地よく活動していますが、昔の私は心身共にボロボロでしたし、自分を責めて続けて、自己表現も出来ない。社会に馴染むことも苦手で、なんども苦しい思いをしてきた経験があります。

 

 

今やっている健康や体と心の繋がり、そして日常に心地よい瞬間を増やすサポートの活動をしようと思ったキッカケも、実はそういった苦しい経験があったからなんです。

 

院長 佐藤知幸(さとうともゆき)

出身:青森県
生年月日:1988年9月生まれ(33歳)
家族構成:妻と小学生6年と5年の息子たちの4人家族
趣味:アート・レジン作品・けん玉・筆文字

 

資格や勉強してきたこと
  • 仙台操体医学院認定操体師
  • HSP未来ラボHSPメッセンジャー
  • 多次元操体法基礎講座3期生卒
  • 埼玉県操体法講習会受講
  • 小池術 経営・繁栄術講座受講
  • 心屋塾初級・上級セミナー受講
  • EFTプラクティショナー
  • 直傳靈氣
  • 総合手技療法師
  • 足ツボ反射療法師
  • その他の手技療法多数
  • 製菓衛生師(菓子の国家資格)

 

私自身、ずっと身体と心のことで悩んできました。

体の不調で苦しかった子供時代

実は、私は子供の頃から体の不調で悩んできた人です。5歳で喘息で入院し、小学生の頃から過敏性腸症候群と片頭痛で悩み、風邪も良くひく子供でした。

 

整体癒し処ゆうひ院長佐藤知幸

 

春先や秋には喘息の発作、毎朝トイレに30分以上こもり、テストや部活の試合(野球)の前は必ずトイレにかけこむこともほとんど。

 

頭痛でいることも多く、休みの日は激しい頭痛で吐き気を催し、目の前がフラッシュを見た後のような状態になって起きていられないこともよくありました。

 

 

そんな状態ですから母親も心配して、病院とは別に喘息に効くお茶やサプリ、高額な家庭用の医療機器を購入したり、民間療法の先生も家に呼んでくれて受けさせてくれていました。母親も必死でやってくれてたので、今となっては本当に感謝しています。

 

 

しかし、色々と試してきましたが改善せず、子供時代は体の不調や不安を抱えてずっと過ごしていたんですよね。(この自分の不調が、健康に興味を持つ最初のキッカケかもしれません)

 

そして、『気にしすぎる、神経質、几帳面すぎる』という性格で、お米が変われば「匂いが変」と食べなかったり、小さな音や衣服の感触など様々な少しの刺激がすごく気になり、ストレスを感じやすい子でもありました。

 

「気にしすぎだよ。そんなんじゃこれから大変だぞ」と親から言われ、自分ってダメなのかもしれないと思うようになってきたのもこの頃でした。

 

闇の時期。中学で不登校に、、、

整体癒し処ゆうひ不登校

幼少期、小学生の時は体の不調が主に悩みの種でしたが、中学校へ上がるとまた新たな苦しい時期を過ごすことになりました。

 

気にしすぎる性格から、小学から中学への変化の刺激もよく感じてストレスになっていきました。そしてある時、ある光景を見てから学校に行くのが怖くなってしまったんですよね。

 

その光景とは、部活(野球)で自分よりもはるかに大きく大人のように見えていた2〜3年生の先輩たちが顧問の先生に叩かれ、地面で泣くのを耐えながら悶え苦しんでいる光景です。

 

私の性格上、「その先生に合うと殺されるんじゃないか(と思うほど)」過剰に恐怖心を抱くようになってしまい、学校へ行くことが怖くなってしまいました。

 

 

そこから不登校生活が始まりました。朝になれば、心臓が飛び出そうなくらい動悸がして家から出れなくなり、体が言うことを聞かないんです。学校へなかなか行かない私を見て母親も荒れて泣いてました。

 

それを見た私も、自分を何度も責めて人生の終わりもよく考えていました。この期間はすごく苦しかったです。

 

だけど1年半かけて、担任の先生が何度も家に足を運んでくれたり、休みの日は友達が普通に遊びに来てくれたり。

 

周りの人が見捨てないでくれたからこそ無事卒業して高校にも行けました。

 

よい方向には進んでいったのかもしれませんが、心の奥には暗く重いシコリを残したままでした。

 

自尊心のない私。体と心を壊した社会人時代(20代前半)

高校自体はとても楽しく過ごすことが出来き、卒業と同時に青森から埼玉のお菓子屋へ就職することが決まりました。

 

親元を離れ、中学の頃の苦労があったからこそもう母親に迷惑かけないようにと、家を出て「よし、これからは一人で頑張ろう!」そう意気込んで新生活を始めました。

 

ただ、昔からのあの性格や中学の経験があったことで、どこか自分に自信がなく、いくら成績や評価されようとも、『人よりも劣っている』という想いがずっとありました。これが社会人になってからも私を苦しめたのかもしれません。

 

 

仕事が始まり、研修期間と店舗での販売業務の下積み期間を終え(1〜2年間)、菓子製造の仕事をするようになりました。

 

仕事の内容的にも、朝早かったり、肉体的にハード、そして働いている人達がとてもイライラしている。その環境にストレスを強く感じるようになっていました。

 

 

優しい人や信頼できる先輩もいましたが、その環境に行くと中学時代の怖さに近い感覚で苦しさは常にありました。

 

「この人たちはなぜ、自分のイライラをこうも簡単に人にぶつけることができるんだろう?」怖さと共に会社や人に対して不満や絶望のような気持ちが沸き、私自身も会社への苛立ちを感じるようになっていきました。

 

 

そんな中、心を許し、一緒にいると落ち着ける存在と出会いました。それが奥さん(当時職場の先輩)です。1年半ほどお付き合いをして結婚しました。

 

それ自体ははとても喜ばしいことなのですが、またあの性格や心のシコリから自分をさらに追い込んでしまいました。

 

1年後には上の子が生まれ、もっと頑張らなきゃ!その想いからプレッシャーを自分でかけ、人の仕事や頼まれごとをほとんど引き受けてしまい、肉体的にも精神的にも余裕がなくなっていきました。

 

 

その頃から子供の頃にもあった頭痛が頻発し、めまいや耳鳴り。腰の椎間板ヘルニア・様々な原因不明の不定愁訴等で立て続けに出るようになっていきました。

 

椎間板ヘルニアで歩くのも大変になった時、子供が大きくなってもキャッチボール出来ないんだなと思って落ち込むこともありました。

 

他の症状でも病院通いと病院巡りを繰り返し、MRIで脳を調べ、胃カメラ、血液検査など休みの日は検査ばかり。

 

原因は毎回見つからないのに薬は出され溜まっていく。今は疑問を持ちますが、子供の頃から薬をよく飲んでいた私は薬の怖さを理解してなくて、指示されたまま色んな薬を飲んで過ごしていました。よくならないのに。

 

うつ病と自律神経失調症で悩んでいました。

そのうち何もかもが嫌になってきて、常にイライラし、家族との時間も大切に出来ず、毎日毎日出勤前はいつもトイレの中で泣くようになりました。

 

そしてある日、限界がやってきて、私は出勤前に玄関で泣き崩れ、その後奥さんに精神科に連れて行ってもらったんですよね。そこで「うつ病」と診断されました。そして、お菓子屋の仕事に行けなくなり、無職になりました。

 

 

中学の頃に引き続き、大人になってからもこのようになってしまって、父親としても人としても「社会でやっていけないダメな奴」だと、何度も自分を責めて、生きることも諦めようとして、私はどんどん荒れてしまいました

 

 

その結果、奥さんも泣かせてしまったし、子供たちにも悪いことをしてしまったなと感じています。

 

それもまた自分を責める材料にしてしまい、ここから立ち直るまでかなりの時間がかかることになります。

 

人生のリスタートへ向けて少しずつ動き出す。整体とメンター(師匠)との出会い。

うつ病と診断されてから治療が始まりました。薬での治療です。ただ副作用が出やすいタイプのようで寝たきり状態になることもよくありました。

 

うつの薬ではじめて薬の怖さを感じるようになり、薬には頼らず生活を変えていかなければいけないのかもしれない、数か月後にそう感じるようなっていきます。

 

そして、うつ病がなかなか良くならないことで、「何か始めなくては」と余計に焦るようになっていきました。

 

 

何をしよう?と考えた時、体調を崩しやすかった私ですから健康のことには人一倍興味がありましたし、今の状態で仕事を始める勇気もなく、貯金を切り崩して決して安くはない整体の学校に通うことにしました。

 

 

はじめのうちは体調も心も追いつかず、いつもビクビクして奥さんに近くまで車で送ってもらい休み休み通いました。

 

一緒に通っていた方たちも良い人達で、若かった私をかわいがってくれて、その学校は無事卒業することができました。

 

 

この頃から少し気持ちに変化が出てきて、人生を再スタートしようと、前向きに何か取り組もうと思える瞬間が増えていきました。このタイミングで、人生で初めての師匠と呼べる方に出会いました

 

整体癒し処ゆうひ操体法の師匠

現在の当院のメイン整体療法である『操体法(そうたいほう)』を最初に教えてくれた先生です。

 

自分のケアとして整体の予約を入れ、講座にも参加して操体法を学ぶ。毎月何回も通いながら、自分と向き合う時間と場を作ってもらい、弱音や相談も聞いてもらっていました。

 

誰かに弱音や相談をするということが出来ないタイプだったので、私にとって師匠の存在はとても大きかったです。

 

ここでの出会いと師匠の助け、自分と向き合う時間と場があったからこそ、今の自分があると強く思っています。

 

 

体調も見違えるようによくなり、体の不安はほとんどなくなりました。師匠が施術をしてくれただけじゃなく、操体の哲学『人生を幸せに生きる考え』も一緒に教えてくれて、それをもとに生き方を変え始めたら少しずつ毎日が心地よくなっていきました。

 

だけど、「もう大丈夫かも」そう思えてきた矢先、また気づかないうちに1人で頑張り過ぎる自分が顔を出し始めました。

 

仕事はじめるが転々とする。自分をよく責める期間

少しずつ前向きになってきた私は仕事を始めることにしました。結果から言うと、この後仕事をいくつか転々とすることになります。

 

  • 一つ目は、商業施設内のリラクゼーションサロン(3日間程)
  • 二つ目は、スポーツジム併設リラクゼーションサロン(3〜4ケ月程)
  • 三つ目は、ほぐし系のサロン(2日間程)
  • 四つ目は、レストラン(8ヶ月程)

(短すぎてよく覚えていないものも…)

 

いざ仕事が始まると、行く前から職場の人が怖く感じてしまって、朝からビクビクして玄関から出るだけでものすごく怖くなります。

 

職場に着くとずっと気を張りすぎて人目も気にしすぎて、ちょっと声をかけられただけでビックリしたり、悪いことをしてるわけではないのに見られるだけでも嫌になってしまって、、。

 

少しでも何か指摘されただけで次の日いけなくなってしまう状態でした。この頃から体の不調もまた出始めてきたんです。

 

「また戻ってしまったのか」と精神的にもまた追い込んで、再度うつっぽくなってしまって前向きの気持ちもどこかに行ってしまいまいした。なかなか思うようによくなりませんでしたね。

 

師匠の言葉に救われ整体院を開業

師匠の所に行くようになった最初の頃、「自分を守るためにその症状が出てるんだよ」ということを教えてもらいました。

 

だけどその時の私は「体の症状や精神的な不安感は、幸せに生きることを邪魔してくるものだ」と思っていたので、素直には聞けていませんでした。

 

ですが、仕事を転々としている間も師匠のところで体だけじゃなく心のことやこの世の仕組み(自然の法則)を教えてもらい、自分でもできることから毎日実践をしていった結果、少しずつそのことを受け入れられるようになってきたんですよね。

 

「自分を守るために、その症状が出てるんだよ」という意味が、段々と知識ではなく腑に落ちてきてから、体の症状に怖さを感じなくなって、気持ちの面も少し余裕を持てるようになっていきました。

 

整体癒し処ゆうひ

そして2014年1月。師匠からの助言もあり、入間市小谷田(奥さんの実家のお茶室)でゆうひ整体院(現 整体癒し処ゆうひ)を開業することにしました。

 

開業後も色々と整体以外のことを学ぶようになって、自分の性格を受け入れられるある出会いをすることが出来たんです。

 

HSP(高感受性)という生まれつき人一倍敏感・繊細な気質を持つ人だと知る

開業後も色々と精神面や肉体的に出やすい所はずっとありました。人の悩みを聞いているだけで苦しくなって、上手くサポートできない自分を責めたり、施術者としてはどうかなと思うようなこともありました。

 

先生のお蔭です!と喜んでいただける人もたくさんいたのですが、悩んでいる人のサポートをする身である私自身が心のことで悩んでいるのはどうなのか?と思うようになっていきました。

 

そこで、肉体の勉強だけでなく、心のことも学びが必要だと感じるようになり、心理カウンセラーの講座や自己啓発、スピリチュアルなど、1日で15万〜3日で20万、全部合わせると数百万円以上かけ様々な講座に思い切って自己投資して学ぶようになりました。

 

色んな葛藤を抱えながらも、自分を変えていく為に精一杯実践し取り組んでいきました。

 

そんな中、色んな講座を受けていく中で、皆川公美子さん主催のHSP未来ラボ『HSPメッセンジャー講座』のことをひょんなご縁を知りました。

 

HSP(高感受性)とは、生まれつき人一倍敏感・繊細な気質を持つ人達のことです。全人口の5分の1。病気や発達障害ではなく、血液型に違いがあるように、単に脳や神経の反応の違いがあるということ※性格ではなく、脳や神経の反応が深く早いという身体の特性のこと

 

 

あれ?これは悩みの種となっていた自分のあの性格と一致するな」と思い、すぐに講座を受けました。

 

同じような人が少数派だけど結構いるんだ」、「そういう人たちはおかしいわけではないんだ」、「HSPなりに楽に生きる方法があるんだ

 

そんなことを知ることが出来て、私にとって自分を受け入れるキッカケになり、自分の人生に光が差したようにも感じた瞬間でした。

 

気にしすぎるこんな私でも心地よく生きられるかもしれないという可能性と出会う

HSPという概念を知り、そこをもっと深く掘り下げて学んでいくと、HSPや私のような気にしすぎる・考えるすぎる人は神経(自律神経)を育てていくと、自分らしく楽に生きられるようになっていくということがわかりました。

 

 

そして、『よいリラックスを経験していく』ということがそこに繋がるということも知りました。そこから、よいリラックスを人生を通して追究することにしたんです。

 

 

この出会いで、今までの辛い経験で得た数々の学びが何もかも繋がっていき、それと同時に、自分の敏感さや繊細さや辛い経験も含めて今までの自分人生を受け入れていいんだ、自分を責めなくてもいいんだと思えるようになっていきました。

 

そして、今現在

お蔭で幼少期からの様々な体の不調、中学校での不登校、社会人でのうつ病というツライ過去の経験がすべて無駄にならなかった。今はそう思えています。

 

 

辛い時にであった中学の恩師や友人、師匠とその整体院。私に救いの手を差し伸べてくれた人たちがいたからこそ、今の私があると思います。

 

そして、自分に合う環境が必ずあるということも知りました。

 

辛い過去ではありましたが、この経験がもととなり、今の私の活動の軸になっていると思っています。

 

おわりに

整体癒し処ゆうひ子供たち

当時0歳と2歳だった子供たちは小学6年と5年になっています。公園でキャッチボールしたり、体を動かして一緒に遊んだり、まだまだベタベタしながら仲良くじゃれ合っています笑。

 

当時の苦労があったからこそ、奥さんとも年々仲良くなっています。(結婚13年目)

 

そして、今は整体だけじゃなく、趣味でアートやレジン作品(販売)を作ったり、全国に楽しい仲間もでき、心地良い瞬間が私の日常にたくさん増えました。

 

 

必要なタイミングで、

 

人と出会いその人の力を借りていなかったらどうなっていたんだろう?

 

環境を変えず、苦しい場所で耐えて生きていたらどうなっていたんだろう?

 

自分と向き合わず、ずっと自分を否定して過ごしていたら私の毎日は今どうなっていたんだろう?

 

それを考えると少し怖いですね。

 

 

はじめは身体のことをどうにかしようとしたはずが、最終的には健康、社会との繋がり、家族やパートナーとの関係、完璧はありませんが私の悩んできたことが好転していきました。

 

 

そんな経験から、私自身体のツラさをどうにかしたい!この心をどうにかしたい!そう思って過ごしてきましたが、結局はありのまま自分らしく自分を受け入れながら「毎日をよりよく生きていきたい!」という想いが強かったんだと気づきました。

 

 

だからこそ、その想いから経験したことや学んだことを活かして、同じように悩んでいる方の力になれたらと想うようになりました。

 

あなたの想いはなんでしょうか?

 

自分の心に問いかけたとき、体のツラさをどうにかしたいという想いのその奥に「よりよく生きたい!」という想いがあなたの心の中に少しでも見えていたら、私が力になれるかもしれません。

 

 

これからもより一層たくさんの経験をしてパワーアップしていきますので、ぜひぜひあなたと一緒に心地よい瞬間を増やしていけたら嬉しいです!

 

あなたと会えることを楽しみにしています

 

長文最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

整体癒し処ゆうひ

佐藤 知幸

 

 

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【場所】整体癒し処ゆうひ(専用の駐車場有)
住所:埼玉県入間市小谷田506-1
小谷田バス停から徒歩2分(西武池袋線の入間市駅からバス約13分)
※駐車場もございますので、安心してお車でお越しください

※周辺施設(時間Googleマップ参考)

 

三井アウトレットパーク 入間(車:10分)
ドン・キホーテ 入間店(徒歩:10分・車:5分)
ラウンドワンスタジアム 入間店(徒歩:10分・車:5分)
駐車場:砂利駐車場2台以上あり(院名プレート付)

 

【営業日程】
≪定休日≫日曜・水曜
≪営業時間≫
月曜:9〜15時(最終14時)
火・木〜土曜:9〜17時(最終16時)
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